組織図&会員資格
新住協会員へのおしらせ

国交省補助事業申請手続き説明会を開催します

■H23年度長期優良住宅先導事業採択
『断熱耐震同時改修プロジェクト2011』採択内容と申請様式説明会

  • 10月21日金13:30~16:30

  • 北海道札幌市北区北8条西3丁目札幌

  • エルプラザ内 2階札幌市環境プラザ 環境研修室2(定員40名)

詳細(申込書)はこちら(PDF)


平成19年 第3回NPO法人新住協通常総会及び全国研修会のご案内(速報)
「新木造住宅技術研究協議会 札幌支部総会」のご案内
新住協の市民住宅セミナーのお知らせ 「暖房エネルギーを1/2にする高断熱住宅」
Q1.0プロジェクト2006現場見学会のご案内
NPO法人北の民家の会で主催する住宅関連セミナーの案内
フラット35S:優良住宅金利優遇政策:融資受付10月31日迄延長になりました。
9月21-22日の大工学校の受付が9月10日で締め切られました。
NPO新住協の第1回大工学校開催案内(2006/8/21)
新住協オリジナル熱計算ソフトQPexに新バージョンが出ました(2006/7/19)
BIS更新・BIS-E取得について (2006/7/13)
新住協全国総会レポート (2006/6/22)
全道研修会と理事退任感謝の集いのご案内 (2006/6/5)
平成18年度 第2回セミナーのご案内 (2006/4/24)

札幌支部総会・全道各支部活動報告会・全道研修会の日程決まる(2006/03/01)

日本におけるドイツ年 日独シンポジウムのご案内 (2006/1/28)

平成19年 第3回NPO法人新住協通常総会及び全国研修会のご案内 (速報)
2007/4/12

首題の件、今年は北海道帯広市で開催します。あと2ヶ月余りとなりますが、 スケジュール調整、航空券の手配等も考慮して、下記の通り、速報版(概報)としてご案内いたします。
(07.3.5事務局 会沢)

□日時 平成19年5月17日(木) 午後2時〜6時 (前夜祭 16日 帯広&札幌にて)
      平成19年5月18日(金) 午前8時30分〜12時30分

□会場 北海道帯広市 帯広東急イン(〒080−0011 帯広市西1条南11丁目2番地)
      TEL 0155−27−0109  FAX 0155−27−1016

□会費 参加コースによって、費用が異なります。申込み書を参照願います。

□申込み 所定の申込書にて、FAX 022−781−1372へお申し込み願います。
       ※宿泊手配希望の場合はお早めに


総会・研修会の全体スケジュール


5月16日(水) ・コース別(下表)集合
・見学(札幌コースのみ)
・前夜祭(帯広又は札幌)
・宿泊(帯広又は札幌)
5月17日(木) 十勝支部会員施工の住宅見学
8:30 とかちプラザ集合 (バスにて巡回)
I. 帯広市内Q1住宅 (株)ホーム創建
II. 同上 水野建設 (株)
III. カラマツ住宅 ホームテクト佐藤
IV. 2×6住宅 十勝2×4協会(会員)
■総会
13:30 総会会場(受付開始12:30)
14:15 総会開始
15:45 総会終了
16:00 基調講演
18:00 終了

■懇親会
19:00 全国交流懇親会
21:00 懇親会終了
宿泊 帯広東急イン他
5月18日(金)

■研修会
8:30 ・Q1住宅特集 研修会
     北海道、東北、関東など6事例
12:00 閉会
12:30 自由解散


【特別企画 奥様同伴で来られる方 歓迎特別企画】

十勝周辺は北海道の名だたる観光地です。17日朝から総会終了までの間、 バスにて特別企画があります。基調講演からは全体と合流します。
(費用は、Bの見学2000円との差額を当日車中で承ります。約3000円見当)
奥様同伴でいらっしゃいませんか、十勝会員が企画してくれます。

■参加者コース
1. Aコース 札幌見学・前夜祭コース

・集合 5月16日 千歳空港1F郵便局前
            12:30(詳細別報)
・札幌周辺 〜 Q1住宅等5カ所 見学
・札幌にて前夜祭
・宿泊 札幌 各自手配
・17日 早朝 JRにて帯広へ移動
・以下、Bコースと合流

2. Bコース 帯広前夜祭コース

・集合 5月16日 帯広市 午後6時
・帯広にて前夜祭
・宿泊 帯広 東急イン 他
・17日 バスにて会員施工住宅見学
・以後、総会〜研修会

※Bコース申し込み時、宿泊手配の有無によりBのIとBのIIコ ースがあります。
                                        詳細申込用紙参照

3. Cコース 17日朝からのコース

前夜祭には参加せず、17日の朝、バス見学から研修会終了まで参加するコース。
・17日 8:30 十勝プラザ集合
・バスにて住宅見学
・総会
・交流懇親会
・宿泊
・18日研修会

4. Dコース 総会、研修会のみ参加
17日の総会から出席し、宿泊懇親会なし、翌18日研修会に出席するコース。

参加申込書

「新木造住宅技術研究協議会 札幌支部総会」のご案内
2007/03/13

新木造住宅技術研究協議会 札幌支部総会

平成18-19年の2年間基本方針は、『北海道型住宅の確立』
(住宅における「北海道ブランド」)を基本テーマとして
Q1.0プロジェクト2005から2006へ。Q1.0住宅特集号発刊。
北方型住宅登録制度との関係重視。
以上の3点を重点項目としてきました。
これらの活動を総括し、平成19年度のスタートとなる総会としたいと思います。

■日時   3月27日(火)  午前11時〜正午  札幌支部総会
■場所   北海道自治労会館 札幌市北区北6条西7丁目
■参加費 無料(昼食付)
■申し込み方法  お申し込み・詳細は「参加申し込み」ボタンより申し込み書(PDF)を
ダウンロードしてFAXにてお申し込みください。

参加申込書

新住協の市民住宅セミナーのお知らせ 「暖房エネルギーを1/2にする高断熱住宅」
2006/12/15

テーマ「暖房エネルギーを1/2にする高断熱住宅」

講師 NPO法人新住協代表理事 鎌田紀彦 室蘭工業大学教授
主催 NPO法人 新木造住宅技術研究協議会

工務店、設計事務所の専門家も、一般市民も、だれでも参加できます

■受講料  500円(資料代) 資料1「百年住宅をめざして」資料2「Q1.0住宅の提案」
■第1回会場 札幌市 アスティー45  平成19年1月20日(土) 10時30分〜16時30分
■第2回会場 旭川市 クリスタルホール 平成19年2月10日(土) 10時30分〜16時30分
■申し込み方法  裏面の用紙にてFAXまたは新住協のホームページにて申し込み下さい

参加申込書

Q1.0プロジェクト2006現場見学会のご案内
2006/10/24
(株)アシスト企画さんのご協力よりGW200mm断熱現場見学会を開催します。
2ヶ所の現場を順次見学して頂き、(株)アシスト企画 会議室をお借りして、解説と質疑応答の時間を取りたいと思います。

日時 10月31日

現場1:14時頃より−14時30分頃まで
札幌市北区あいの里3条9丁目6−1
見どころ:壁内充填断熱100mm+GW外側付加断熱100mmの納め方

鎌田教授も午後2時頃に到着予定です。

現場2:15時頃より−15時30分頃まで
札幌市手稲区稲穂1条2丁目10番の新造成地内
見どころ:壁内充填断熱100mm+GW内側付加断熱100mmの納め方
質疑応答:16時頃から1時間程度

(株)アシスト企画において
札幌市北区新川5条16丁目

工事中の現場ですので、見学される方は、ヘルメットとスリッパなどの上履きを必ずご準備下さい。 付近見取り図を添付致しましたが、事前に住宅地図などで、所在地をご確認の上、ご来場下さい。
車両駐車の際には、近隣にご迷惑をお掛けしないよう十分な配慮をお願い致します。
自由見学とさせて頂きますが、準備の都合上、見学ご希望の方はあらかじめ新住協札幌支部事務局勇和建設梶@齋藤保雄まで参加人数をお知らせ下さい。

tel 011-721-7940
fax 011-721-8043
mobile 090-3773-87654
専用mail shinjyukyou@yuuwakk.co.jp

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NPO法人北の民家の会で主催する住宅関連セミナーの案内
2006/9/29
数々の賞を受賞している建築家Zweig氏がアメリカにおける建築界の動向及び産学の結びつきについて、札幌市の建築関係の産官学関係者、及び一般市民を対象に講演会を行います。米国における建築の傾向を紹介し、建築分野に関する日米相互理解を図りながら、札幌の大学や企業が熱心に取り組んでいる「産学協同」について、先進国であるアメリカの状況を紹介、同時にヒューストン大学と札幌の大学・企業、市民との交流の可能性を探ります。

 開催案内

フラット35S:優良住宅金利優遇政策:融資受付10月31日迄延長になりました。
2006/9/29
【フラット35】S(優良住宅取得支援制度)は、【フラット35】をお申込みされるお客様が、一定の要件を満 たす住宅を取得される場合に、融資金利を優遇する制度です。お申込期間は、平成18年9月29日(金)までとしていたところですが、ご好評につき、平成18年10月31日(火)まで延長することとしました。是非、ご利用ください。

 開催案内

9月21-22日の大工学校の受付が9月10日で締め切られました。
2006/9/20
定員30名の予定でしたが、参加申し込みが24社59名になりました。 室蘭工業大学 鎌田教授のご協力により、予定定員の約2倍の人数ですが、全員参加で実施して頂けることになりました。
参加申し込みには、道内だけではなく、宮城・福島・新潟・茨城などからの参加申し込みもあります。
当日の実技インストラクターには、新住協マスター会員の胆振支部 須藤建設さん所属のベテラン大工棟梁が登場する予定です。
参加される新住協会員のみなさん、聞いて学んで考える、そして、見て触って確かめるという研修をお願い致します。

NPO新住協の第1回大工学校開催案内
2006/8/21
この研修会は、グラスウールを中心とした充填断熱(新在来木造構法)をこれから始める、または取り組み開始間もない工務店の、施工管理者或いは大工技術者を対象としたものです。 実物大模型を製作し、理論よりも、細部の納まり、施工方法を中心にした内容が予定されています。室蘭工業大学を会場とした初めての開催ですので、テストケースとして定員を30名程度にしました。 今回スムーズに予定内容を遂行できたら、この後、大学の冬夏休み期間に借用、何回か継続して開催する考えです。(事務局)

 開催案内

新住協オリジナル熱計算ソフトQPexに 新バージョンが出ました
2006/7/18
新住協オリジナル熱計算ソフトQPexに 新バージョンが出ました。 QPexVer1.04です
新住協会員には無料配布です
新住協本部にメールでお申し込み下さい
ZIP形式圧縮で2.3MBの容量です
お申し込みは、 本部事務局アドレスへメールでお願いします
webmaster@shinjukyo.gr.jp

BIS更新・BIS-E取得について
2006/7/13
昨年度から北方型住宅の新展開がスタートし、これにともない新しい北方型住宅の設計・施工には、BISやBIS-Eの資格が必要な要件となりました。もし、この大切な資格の更新を忘れている方がいたら、ぜひこの機会に更新を。
また、BIS登録者で資格取得後3年以上経過した方は、書類審査のみでBIS-Eを取得することができますので、積極的にお申し込み下さい。

 ご案内     スケジュール

新住協全国総会レポート
2006/6/22
平成18年度総会が5月17日(水)〜19日(金)までの3日間の日程で開催されました。
初日の前夜祭での会員間交流をはじめ、2日目の穂高・豊科・安曇野の住景観視察、新在来壁体内公開検証などに引き続き、全国総会、基調講演、全国交流懇親会が開催されました。最終日の研修会で3日間のスケジュールが無事終了。
こちらでは今回の総会出席者のレポートをご紹介させていただきます。
総会の模様(クリックすると大きくなります)
 
 参加者のレポート(PDFファイルです)
アシスト企画 ケイアイコーポレーション コーナー札幌
タイガー産業 三王建設興産 武部建設
勇和建設    

全道研修会と理事退任感謝の集いのご案内
2006/6/05
日時 平成18年7月6日(木曜日)
13時00分受付開始 13時30分開始
テーマ1 新住協制作ビデオ紹介
テーマ2 QPEX計算規準について
テーマ3 鎌田代表理事 記念講演
会場 札幌市アスティ45ビル 4階 アスティホール
(札幌市中央区北4条西5丁目 011-205-5630)
参加費 研修会 1000円
謝恩パーティ(ホテルKKR札幌) 6000円/各1名
定員 150名
申し込み 下のPDFファイル(申込用紙)にて 6月25日まで
北海道札幌事務局 FAX:011-821-8043
本部事務局 FAX:022-781-1372

 詳細及びお申込みについてはこちらから


平成18年度 第2回 セミナーのご案内
2006/4/24
日時 平成18年5月11日(木曜日)
13時00分開場 13時30分開始 17時00分終了予定
テーマ1 「門型ラーメンフレームの活用を考える」 (有)グランドワークス(13:30-15:00)
テーマ2 「Q1.0プロジェクト2006へ向けて」 室工大 鎌田教授(15:00-15:30)
テーマ3 「どこが違う?省電力高効率熱交換換気」 日本スティーベル(株)(15:30-16:10)
テーマ4 「北ガス・エコウィルとは何?」 北海道ガス(16:10-16:40)
会場 札幌市中央区大通り西1丁目 札幌テレビ塔2階会議室
参加費 無料

 出欠回答FAXはこちらです。


札幌支部総会・全道各支部活動報告会・全道研修会の日程決まる
2006/3/01
4月8日(土)
13時30分より、札幌支部総会
14時30分より、全道各支部活動報告会
15時30分より、当会代表理事 室工大 鎌田教授による全道研修会

会場 ホテルライフォート札幌
札幌市中央区南10条西1丁目

詳細は、3月10日頃に、FAXにて、道内全会員にご案内致しますので
会員の皆様は、スケジュールの確保をお願い致します

以上


日独シンポジウムのご案内
2006/1/28
日本におけるドイツ年
日独シンポジウム
「環境と人にやさしい持続可能な建築と住まい」開催のご案内

日独シンポジウム実行委員会委員長
NPO法人北海道新エネルギー普及促進協会
理事長 大友 詔雄

謹啓
寒冷の候、時下ますますご清祥の段、お慶び申し上げます。
このたび、「日本におけるドイツ年」の企画の一つとして、エネルギー、建材、建築設計、エコロジー都市計画などのドイツの専門家を札幌に招き、日独シンポジウム『環境と人にやさしい持続可能な建築と住まい』を開催する運びとなりました。
環境と人に優しい住宅は日本やドイツのような先進工業国にとって重要なテーマです。とりわけアスベストやシックハウスが問題となっている日本にとっては、ますます重要性を増しています。
一方世界の先進工業国では、産業分野だけでなく住宅分野でも大量の資材とエネルギーを費やし、統計によると、OECDの加盟国ではエネルギー消費の25〜40%が住宅分野で消費されています。
また、先進国における住民は、平均すると生活の9割を建物の中で過ごしており、そのことからも室内空気の有害物質によって及ぼされる健康への被害は、深刻な問題となっております。こうして、省エネルギーや健康に配慮した建築を普及させることはや住宅におけるエネルギー供給に再生可能エネルギーを利用することへの関心と要求が高まっています。
今回のシンポジウムでは、健康と環境に配慮した建築と住まいに関して、さまざまな分野における日本とドイツの産学官のエキスパートが集まり、講演や意見交換を行います。一般の方はもとより、幅広い分野の関係者(建築家、プランナー、学術関係者、建築会社、自治体など)のみなさまのご参加を心よりお待ち申し上げます。
なお、講演・質疑応答は日英同時翻訳されます。ご多用中とは存じますが、どうぞお気軽に参加賜りますよう、ご案内申し上げます。
シンポジウムの日程、プログラムは下記のとおりとなっております。万一ご不明な点は当実行委員会事務局までお問い合わせいただければ幸いです。
みなさまの日頃のご理解、ご協力に感謝申し上げますとともに、本シンポジウムへのご協力を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

日時 2006年2月17日(金)10:00〜16:30
会場 北大学術会館 2F講堂
札幌市北区北8条西5丁目北海道大学内
資料代 お1人3,000円(なお、大学院生・学生の方はお1人1,000円)
当日会場にてお支払いください。
資料は当日シンポジウムで使用いたします。
ご参加申し込み 2月3日(金)までにこちらの申込書をダウンロード・印刷の上、
必要事項をご記入の上、FAXにてご返送頂きますようお願い申し上げます。
お問い合わせ 日独シンポジウム実行委員会事務局
〒060-0004札幌市中央区北4条西16丁目1番地第一ビル4F
北海道自然エネルギー研究センター 竹腰和夫・大友祥太
TEL011-644-7330 FAX011-644-7335
主催 日独シンポジウム実行委員会(ドイツ連邦環境省(BMU) 、ドイツ環境共生住宅産業ネットワーク/ECOS、NERC、NEPA、北海道大学自然エネルギー協議会)
協賛 (株)岡本建設、札幌第一興産(株)、サン・ハップス研究所、(有)外城建設、NPO北海道自然エネルギー研究会、(株)安井測量設計事務所
後援 ドイツ大使館、北海道、札幌市、(財)札幌国際プラザ、(財)北海道環境財団、北海道立工業試験場、北海道立林産試験場、(社)北海道消費者協会、札幌商工会議所、在札ドイツ連邦共和国名誉領事事務所、北海道放送、北海道文化放送、北海道住宅新聞社、北海道新聞社、毎日新聞北海道支社
(1/23現在・敬称略)

プログラム(敬称略)
10:00 あいさつ
10:15  基調講演1
「環境と人にやさしい持続可能な建築と住まい−ドイツの環境政策と取組み」
ドイツ連邦環境省気象保全・環境・エネルギー課 課長 フランツ・ヨーゼフ・シャフハウゼン
10:45 基調講演2
「北海道における持続可能な建築と住まいに向けた推進政策の経緯と展望−北方型住宅を中心として」
北海道建設部建築指導課建築企画グループ主幹 福島 明
11:15 「日独交流の可能性−ドイツエコ建築の推進」
環境共生住宅産業ネットワークECOS 代表取締役 ヴィルヘルム・メームケン
質疑応答
11:45 セッションA「エネルギーの効率化と人にやさしい室内環境」
座長 北海学園大学工学部建築学科教授 佐々木 博明

「健康な室内環境とエネルギー効率の優れた建築に対する現代建築物理学の寄与」
フラウンホーファー建築物理研究所 所長 Prof.クラウス・ゼーデルバウアー

12:20 

昼食休憩

13:20 

「省エネに貢献する革新的シーリングシステム」
インブルック・シーリングシステム社国際市場開拓部長 ミヒャエル・ブリーハーン
「北海道の戸建住宅の現状と“ゼロエネルギー住宅”を目指して」
STV興発株式会社 代表取締役 北島 壽一
質疑応答

14:25  

休憩

14:35 

セッションB「エコビレッジから持続可能な社会へ−ドイツと日本におけるコンセプトの比較と事例紹介」
座長 ドイツ連邦環境省気象保全・環境・エネルギー課 課長 フランツ・ヨーゼフ・シャフハウゼン

「エコロジー都市開発のモデル都市フライブルグ市−ヴォーバンとリーゼルフェルドの新住宅地区」
フライブルグ市都市計画局長 ヴルフ・ダーゼキング
「市民参加による、市民のためのまちづくり−ドイツの事例」
ベルリン工科大学経済・経営学部“戦後建築住宅の社会的・生態学的な再開発プロジェクト”リーダー
Dr.ガブリエレ・ヴェンドルフ
「これからの住まいと暖房設備」
北海学園大学工学部建築学科教授 佐々木 博明
質疑応答

16:30 終了

 申込書です。
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